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ABOUT US

ソラックザーデは、岡本龍允、岡本竜の兄弟が、2005年に大阪でスタート。

ヴィンテージアイウェアの世界的パイオニア、リーダーとしてこの小さな業界を創り、そしてリードし続けています。

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1800年代から1990年代までに作られた未使用のデッドストックアイウェア。

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリアそして日本のヴィンテージ。

アヴァンギャルドなデザインの1960年代のサングラスも。ネジ1本から手作りされた100年前のクラシックなフレームも。

10,000本を超えるコレクションを常時保有しています。

ヨーロッパやアメリカ、サウジアラビアなどの中東諸国からアジアの国々まで、毎月のように世界中を飛び回って眼鏡メーカーや代理店の古い倉庫から、デッドストックを発掘し続けています。

店頭やトランクショーの現場では、圧倒的な提案力を武器にこの膨大なコレクションの中から、

1人1人のクライアントに対してベストなフレームをピックします。

ヒストリアン(歴史家)としての提案。コスメティック(美容)な提案。

その卓越したコレクションの数々と、ソラックザーデの圧倒的な提案を求めてソラックザーデには、世界的なファッションデザイナーやアイウェアデザイナーが頻繁に訪れます。

また世界的なセレブリティ、アーティスト達も同じく、その顧客リストに名を連ねています。

KANYE WEST(カニエ・ウエスト)、KIM KARDASHIAN(キム・カーダシアン)、JOHN MAYER(ジョン・メイヤー)、G-DRAGON(ジー・ドラゴン)、KATE MOSS(ケイト・モス)

時代考証をしっかりと行いたい映画監督の要請に応じて国内外の映画で使われるアイウェアのスタイリング、さらにはジュエリーも含めた総合監修をすることもあります。

技術的なバックアップも、世界最強のプロフェッショナル集団と呼ばれる所以です。

各時代のフレームの製法、素材、特徴を熟知している者にしかできない作業というのがあります。

破損したフレームの修理、1人1人の顔、頭に合わせるフレーム調整、ガラスを含めたレンズの加工。最新の光学知識、測定技術を取り入れた、視力測定、度数の処方。

岡本兄弟の個人的な趣味から始まった

このSOLAKZADE(ソラックザーデ)というプロジェクトは、いまや世界から注目され、「普通」では満たされない多くの人たちに強く支持される存在となりました。

それでもやっている僕らは当時と何も変わらず、毎日が時を忘れるくらい夢中です。

僕らの頭と心は、コレクションの情熱、歴史的な製法の研究、技術の探究、様々なライフスタイルの研究で埋め尽くされているのです。


BUYING

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フリーマーケットには行きません。

眼鏡関連の会社の古い倉庫から、デッドストックを買い取っています。アメリカ、ヨーロッパだけでなく中東、アジア、日本国内に至るまで、地球上のあらゆるところを駆け巡り、デッドストックのアイウェアを発掘しています。


SELECTION

ソラックザーデには常時10,000本を超える数のヴィンテージアイウェアがストックされています。

1800年代から1990年代製まで、クラシックもデザイナーズも、各時代を代表するヴィンテージフレームばかり、寿命のしっかりあるミントコンディションのモノだけを厳選してコレクションしています。

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COLLECTION TIMELINE


CINEMA STYLIST

映画で使われるアイウェアとジュエリーのスタイリング

映画の衣装合わせの現場に立ち会わせていただき、監督、役者の皆さんがおられる中で、必要に応じて弊社が用意した数十から数百本のヴィンテージアイウェア、数十個のアンティークジュエリーから、その映画における時代背景や役柄の設定を深く考慮したプロフェッショナルなご提案をさせていただいております。

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ご相談やご依頼はお電話、もしくはCONTACTフォームよりお気軽にご連絡下さい。

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TRUNK SHOW

トランクショーっていうのは、

眼鏡やジュエリーをたんまり詰め込んだトランクを広げて国内外の洋服店や眼鏡店、ホテルのスイートルームで、僕らのコレクションを披露して販売するやり方。

ソラックザーデのアイデンティティの1つでもある「トランクショー」。行商というかキャラバンというか、このスタイルで国内外の名店を渡り歩いてきました。

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2018

3月 - 伊勢丹サローネ 東京ミッドタウン 1階

5月 - BRYCELAND'S CO. (香港)

6月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

6月 - 伊勢丹サローネ 東京ミッドタウン 1階


2017

3月 - グランドハイアット東京 (with Mercedes-Benz)

3月 - 伊勢丹サローネ 東京ミッドタウン 1階

6月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

7月 -  伊勢丹サローネ 東京ミッドタウン 1階

10月 - グランドハイアット福岡 スイートルーム内


2016

4月 - 堂島ホテル(大阪)スイートルーム内

5月 - 銀座三越 4階

6月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

7月 - 伊勢丹サローネ 東京ミッドタウン1階

7月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

8月 - ロフトマン 梅田店

8月 - W HOTEL(台北・with OAKROOM)スイートルーム内

9月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

10月 - HOTEL IL PALAZZO(福岡)スイートルーム内

12月 - 伊勢丹新宿 本館 3階


2015

2月 - ロフトマン 梅田店

3月 - SELIMA OPTIQUE(NY SOHO旗艦店)

3月 - 伊勢丹新宿 メンズ館 4階

4月 - 阪急メンズ館 有楽町 1階

5月 - 阪急梅田 1階

6月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

6月 - ロフトマン 京都店 

10月 - 伊勢丹新宿 メンズ館 4階

12月 - 伊勢丹新宿 本館 3階


2014

3月 - 伊勢丹新宿 メンズ館 1階

4月 - 大丸梅田店 3階

5月 - 伊勢丹新宿 本館 3階

6月 - 伊勢丹新宿 メンズ館 1階

7月 - ロフトマン 梅田店

7月 - 阪急梅田 1階

9月 - 伊勢丹新宿 メンズ館 1階

11月 - 伊勢丹新宿 本館 3階


2013

5月 - ロフトマン 梅田店

6月 - 伊勢丹新宿 本館(2階、3階で同時開催)


2012

1月 - SWAGGER(東京)

1月 - Visual Culture Optical(香港・コーズウェイベイ旗艦店)

6月 - SELIMA OPTIQUE(NY SOHO旗艦店)


2011

7月 - GR8(東京)

10月 - THE WESTIN TOKYO スイートルーム内

12月 - ANGLASAD(東京、愛媛)


LENSES

視力測定

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眼鏡のレンズ加工

ソラックザーデでは、それぞれのビンテージフレームの時代背景や、素材、形状に合わせて、そして用途やシチュエーションに応じて、幅広く奥深くマニアックにレンズをご提案しています。

現行品をあつかうメガネ店だと、ヴィンテージフレームへのレンズ加工は破損リスクが高いため、断わられることが多いです。しかし実は、断るのは正しい判断で、信頼できる店の証でもあります。

なぜなら実際に、他のメガネ店の店長さんから初めての電話で「お客様からお持ち込みの古いフレームを割ってしまった」と、半泣きの相談が毎月のようにあるんです。弁償するために当店で同じヴィンテージフレームがあれば購入したいということで。

当店はこれまで約1万本にもおよぶ膨大な数のヴィンテージフレームにレンズを入れてまいりましたので、失敗の中で蓄積してきた経験値があります。その経験に基づいて、僕たち自身の手によって、フレームに負荷を与えすぎないように少し小さめにレンズを削ったり、フレームを温める際の加減など、配慮を込めた作業を時間をかけてやっています。

特にセルフレームは、レンズを入れる際にフレームを温める必要がありますが、時代や国が変われば素材や質感が違い、それぞれに、どれくらい温めてもいいかも変わってきます。

この経験値でソラックザーデに勝るところは、世界中に他にないはずです。

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プラスチックレンズとガラスレンズ

プラスチック、ガラスそれぞれにメリットとデメリットがありますが、少し整理しますと、 ガラスよりもプラスチックの方が現在(1980年代以降)は圧倒的に主流です。

レンズメーカー(東海光学、日本レンズ工業)によると、メガネ店からのオーダーの99.9%以上がプラスチックで、ガラスは0.1%もないそうです。プラスチックレンズが普及した理由は「軽い!」 「カラーバリエーションが豊富!」「工場やメガネ店での加工がカンタン!」の3つです。


性能としては見え方はガラスの方がはるかに良く、ガラスの方が透明度が抜群に高いためにスッキリと爽快に見えます。 また耐久性もプラスチックは熱やキズに弱いために2、3年でダメになりますが、ガラスですと最低でも10年は性能をキープします。


実感としては新品の時はガラスの良さはなんとなく分かるかというところでしょうが、1年、2年と経ってもキープしている透明感に圧倒的な違いがあります。

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ガラスレンズ

ガラスレンズを通してみる世界の爽快感に、毎日感動することでしょう。


ガラスはプラスチックよりも2倍の重さがあるのがデメリットと言えますが、1950年代よりも古いフレームは小さいので問題ありません。


1960年代以降のデカいフレームにはお勧めしませんがクラシックな小さめのフレームになら重さは、度数の強い僕が毎日使っていても気にならないレベルです。それ以上にガラスの重みや質感のおかげでヴィンテージの雰囲気がグッと上がります。そもそも1960年代初頭まではガラスしかありませんでしたしね。


あと割れる可能性があることもガラスのデメリットですが、スポーツなどされていない限りは、割れる心配はしなくても良いと思います。


数年くらい使っていると端の方が5mmくらい欠けたりするような割れ方を見かけることはありますが、強化加工というのが施されていますので、落としただけでガラスコップのようにバリンと割れるというようなことはありません。

レンズの特注カーブ指定

1950-60年代辺りのアメリカンビンテージについて、度なしでも、度付きでも、当店でお薦めしているレンズは、1カーブレンズやフラットレンズと呼ばれるカーブの浅い(ほとんど無い)レンズで、通常の5.5カーブのレンズとは見た目にもかなり異なります。


アーネルなどのフロントはフラットな形状をしているために、5.5カーブレンズですとフレームに歪みを生じさせてしまいます。これを防止するためにカーブの出来るだけ浅いレンズを採用しています。この低カーブへの特注指定は、レンズメーカーの東海光学、日本レンズ工業いわく、当店以外からは日本中どこからもほぼ発注がないそうで、卸値を当店用に設定頂いた特別なサービスです。


カーブ指定の場合はそれぞれ3,240円(税込)プラスとなります。

他店購入フレームのお持ち込みについて

当店でお買い上げいただいたフレームにだけでなく、他で入手されたフレームのお持ち込みの場合でも、喜んで面倒を見させていただいております。

レンズについては、度付きレンズであれば、まずは視力を測定して、そしてレンズを選ぶことになります。

すでにちょうど良い度数のメガネをお持ちでしたら、それと同じ度数で作ることも可能ですので、そのメガネを持ってきてください。

お持ち込みの場合に、1つ理解いただかなければならないのは当店でも、年に数本はお持ち込みのフレームを破損することがあります。その場合にソラックザーデが他店と異なるのは、最終的に破損箇所の修理までするところです。

その修理代が有料(数千円ほど)になってしまうことを事前にご了承いただけることを前提に、お持ち込みでのフレームにも、ソラックザーデのすべての経験値を注ぎ込んで、レンズを仕上げます。特に他店で購入されたユーズドフレームやデッドストックでも酸化の進んでいる(生地が痩せていたり、酸っぱい匂いがしたり)モノは、ヒーターで温める過程で割れてしまう可能性があります。

このリスクの話は、小さな可能性を誇張しているわけではなく、実際に年間数本のフレームを僕らも割っています。それらは全てお持ち込みフレームです。やはり状態が良くない場合に割れてしまいます。割れるときは、どんなに慎重にやっていてもすぐにパキっと割れます。

ソラックザーデの対応が他店と違うのは、割れてしまったときには、有償ですが修理して直すというところです。


GUARANTEE

ヴィンテージフレームの状態と寿命

ソラックザーデで取り扱っているヴィンテージの眼鏡フレームは、全てデッドストック未使用品ですが、デッドストックの中でもさらに厳選したモノを販売しています。


アセテート、セルロイドなどのプラスチック製フレームの場合、寿命を決めるポイントは「水分量」プラスチック内部にどれだけの水分(可塑剤を含む)が残っているか。一度抜けてしまった水分は補給できるものではないんです。


水分(可塑剤も含む)が抜けてくると、表面が平らじゃなくなって凹んできます。 水分が抜けてしまうと割れやすくなってしまいます。


アセテート/セルロイドが割れたときには、アセチラミという専用の液で融合を試みるのですが、可塑剤が抜けてしまうと、アセチラミが反応しなくなって修理ができなくなります。


▼プラスチック内部の水分(可塑剤も含む)が抜けた、状態の悪いフレームの写真です。

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▼状態の良いフレームの写真です。

ソラックザーデの基準をクリアした水分が十分にあるフレームです。リベット(ひし形のメタルパーツ)の周りの凹みがないのがわかると思います。

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そしてもう1つが、「匂い」です。酸っぱい匂いや、濃い匂いがあります。


仕入れの際には、まず匂いを嗅ぎます。少しでも酸っぱい匂いがしたらアウトです。どんどん酸っぱい匂いは強まります。そして一見、匂いがしなくても、いちど密閉した状態にして、あらためて開封してやると、酸っぱい匂いになっていることがあります。


酸化が進んでくると匂いに表れます。またユーズドにはユーズド特有の匂いもあります。あのモワッとした濃い匂いです。皮脂などがプラスチック内部に浸透してそれが紫外線に照射されることで酸化した匂いです。



▼匂いがあるフレームに鼻を近づけて、悶絶しそうになっているところ。芝居ではありません。

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▼状態の良いフレームに鼻を近づけています。

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眼鏡というモノは、ヴィンテージであろうがなかろうが、特に度入りレンズを入れる人は数年間は使いたいモノ。


状態が悪いフレームは半年や一年で割れたりと寿命が短いため、ソラックザーデではピックしていません。逆に言うと、ソラックザーデのヴィンテージは全て、寿命がしっかりと残っているフレームのみですので、安心して度入りで使っていただけます。


保証について

ソラックザーデでは、デッドストックの中でも業界最高クラスの厳しい基準を満たしたヴィンテージフレームのみを扱っています。水分量や酸化の度合いは寿命を決める大事な要素です。


ソラックザーデは、現行の新品フレームと同じくらいの寿命を保証できるモノしか取り扱いしないポリシーを持っています。ですが、ソラックザーデで販売したフレームの中でも、年に1本か2本、急激に劣化するものがあります。状態としてはフレームの水分が抜けて、表面に縮みが発生し、酸っぱい匂いが出てきます。


もし、買って頂いてから1年以内でそのような症状が出てきた場合は、同じフレームと交換させていただきます。もし同じフレームのストックがない場合は、お支払いただいたフレーム代金をデポジットとしてご返金し、別のフレームを選んでいただけるようにしています。


MAINTENANCE

ご自宅でのメンテナンスと保管方法

眼鏡を綺麗にしたいときは、水洗いしてください。

食器用の中性洗剤を使ってもokです。1、2滴くらいにして、あわ立てて使ってください。必ず、洗い流した後に、ティッシュで水分をきっちり拭き取って下さい。毎日、使い終わったら、フレームをレンズクロスで拭くだけでも、全然違います。フレームの劣化が防げます。

保管方法ですが、ケースの蓋は閉めずに開けたままにして、通気性の良い場所に置いて下さい。車のダッシュボードのような、高温多湿は絶対に避けて下さい。

店での定期的なメンテナンス

半年、長くても一年に一回は、お店にフレームを持ってきてください。レストアをして、綺麗に磨きます。

そうすることで、通常では3年程でダメになってしまうフレームを、倍の寿命に伸ばせて、長持ちすることができます。

僕たちの所で買ってくれたフレームは、無料で何度でもレストアをさせていただきます。ネジなどが緩んだ場合や掛け心地が悪くなった場合も、いつでも無料で調整させていただきます。


RESTORE/REPAIR

眼鏡フレームの修理・加工

BEFORE RESTORING / レストア前 テンプルをレストアします。

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AFTER RESTORING / レストア後

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BEFORE RESTORING / レストア前 フレーム全体をレストアします。

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AFTER RESTORING / レストア後

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レストアすると寿命も長くなって、失われた光沢も復活します。元の質感を損なうようなレストアは絶対しません


BEFORE PROCESSING / 加工前 鼻の高さに合わせて鼻パッドを付け直します。

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AFTER PROCESSING / 加工後

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鼻パッド加工

当店で購入していただいたフレームは、必要に応じて「鼻パッド」加工(通称「鼻盛り」)を無料で加工しています。

気に入っているフレームなのに、ズレて下がってくるとき / レンズにまつ毛が当たってしまうとき / マユ毛が見えすぎてマヌケな印象になってしまうとき、その悩みは、鼻パッドを高くすることで解消できます。

ソラックザーデの鼻パッド加工(鼻盛り)は、ハイクオリティな鼻パッド加工をやっています。僕たちは、多くのめがね店がやっている「シリコンのシール」ではなく、元々のパッドを削り落として、別のパッドを融合させて磨き上げる手間がかかりますが、ハイクオリティな加工をやっています。


FITTING

眼鏡フレームの調整

使っているメガネやサングラスのかけ心地が気になる方は、お顔に合わせて調整させて頂きますので、いつでも気軽におっしゃってください。どんなフレームでもソラックザーデのスタッフがバッチリフィットさせてみせます。ソラックザーデではお客さんだけでなく僕ら自身が納得いくまでバッチリ調整させて頂く方針です。


他店では10分、2往復を限界と設定されてるところも多いそうです。ヴィンテージフレームの調整作業は、特に難しいんです。時代によって素材が異なることで硬さも違いますし、さらに状態も異なるからです。


BOUTIQUE

150-0001 

東京都渋谷区神宮前4−29−4 Goro's Bldg 1F/B1F

*表参道沿い、ローソンの2つ左隣にあるオレンジ色のビル

*1階は予約優先制


営業時間 :  13:00 - 19:00

水曜定休


TEL : 03-3478-3345

EMAIL : info@solakzade.com