1930s MARTIN COPELAND CO [FLEX-FORM "FUL-VUE" MOUNTING OCTAGON GOLD/BROWN 50-18]

1930s MARTIN COPELAND CO [FLEX-FORM "FUL-VUE" MOUNTING OCTAGON GOLD/BROWN 50-18]

0.00

brand: Martin Copeland Co(マーティン・コープランド)
circa: 1930s 
country: Made in USA
model: Flex Form "Ful-Vue" Mounting

color
#frame: Yellow Gold(イエローゴールド)
#lens: Light Brown

material
#frame: 1/10 12kt Gold Filled(金張り)
#lens: CR39 (UV100% PROTECTION)

size: 50-18
#front: 128mm
#lens: 50mm
#bridge: 18mm
#temple: 160mm

condition: New Old Stock(デッドストック未使用品)

comment:
マーティンコープランド社による1930年代アンティークの金張り2ポイント。1930sのオールドピースも、ソラックザーデではデッドストック未使用品をご用意します。
当時アメリカでリムレスの2ポイントのことは「フレックス・フォーム・マウンティング」と呼びました。レンズのサイズもシェイプも自由自在。ソラックザーデで、レンズのシェイプをオクタゴン(8角形)に変更しました。
Ful-Vue(フルビュー)とは、蝶番の位置が真ん中じゃなく上の方にあるデザインのことで、1930年に登場して1940年代まで流行しました。
各パーツが最小限のサイズ感で小さく、テンプルも細いので、ブリッジの繊細なデザインが際立っています。
金張りの場合は手彫りではありませんが、彫金の柄は当時流行していたアールデコのスタイルで幾何学的な文様がエッジーです。
レンズサイズ50mmというのは、女性でも、小顔-ミドルサイズの男性でも大丈夫なフリーサイズ仕様です。顔が大きめの男性以外はほぼみんな大丈夫です。

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